ブルーアンバーのパワーとは?

ブルーアンバーは和名を青琥珀といい、宝石言葉は、静かに燃える心といわれています。
琥珀の中でも特別な変種で、青みがかった黄色をしていますが、ブラックライトなどの紫外線の下では、特に青く輝きます。
その美しさは息をのむほどだといわれます。
アンバーは、こすると帯電するという性格を持っていることから、よい気をひきつけるとされています。
黄金色の色合いから、金運や人気運アップのためによいパワーストーンとされています。
特にブルーアンバーは、黄色の中に青い光を有することから、情熱の中にある冷静さを有する石とされています。
ひとつのことに打ち込んで、周囲の状態が見えなくなるときなどに、効果があるといわれます。
また、東洋においては、古くから薬として使用されています。
主に、伝染病やのどに係る病気などの治療に用いられてきました。
さらに、流産を予防するともいわれているので、妊婦さんのお守りとしても重宝されてきました。
主な産地はドミニカ共和国です。
ブルーアンバー意味?琥珀の神秘的効果とは【不思議な変化】